農口尚彦研究所 日本酒 Limited Edition NOGUCHI NAOHIKO 01 770ml × 1本 ap005n00
寄付金額 190,000 円
お支払い方法: VISA・MasterCard・JCB・American Express・Diners Club
テレビ番組で取り上げられました!
ご好評頂いたNOGUCHI NAOHIKO_01 2018 Vintageに続き、2019 Vintageがリリースとなります。
2018 Vintageで白銀であったロゴマークやタグの色は、2019 Vintageでは紫色となっております。
農口尚彦の長きにわたる経験から精魂込めて造りだされた酒。
そのために農口尚彦研究所が石川県を代表する美術家 大樋年雄氏にデザインを依頼し、左右非対称「歪な曲線」のボトルが誕生しました。
大樋氏は、現代美術家としての活動のみならず、金沢で350年以上の歴史を誇る大樋焼 十一代・大樋長左衛門としても活動していることから、工藝がもつ「手造り感覚」のプロダクト化を実現させました。
アカシアの蜂蜜や熟れたバナナにアプリコットなど、僅かにフルーティなアロマを感じます。
口当たりの 上品さは秀逸でシームレスなテクスチャー。
ミネラリーで滋味深さを持っており、僅かな渋味・苦味が全体 を引き締めています。
透明感のあるエレガントで長い余韻が特徴です。
農口尚彦氏が満を持して最前線に復帰し、7人の若者と共に酒づくりを再開しました。
こだわり1 仕込水 白山連峰伏流水で醸す酒
こだわり2 酒米 厳選した酒米で醸す酒
こだわり3 情熱を持った若者と共に
農口尚彦 氏
「酒造りの神様」の異名をもつ日本最高峰の醸造家のひとり。
1970年代以降低迷を続けた日本酒市場で吟醸酒をいち早く広め、吟醸酒ブームの立役者となる。
また戦後失われつつあった山廃仕込みの技術も復活させ、山廃ブームの火付け役となった。
全国新酒鑑評会では、連続11回を含む通算26回の金賞受賞。
株式会社 農口尚彦研究所
小松市観音下町ワ1番地1
農口尚彦研究所は「酒造りの神様」の異名をもつ農口尚彦杜氏の匠の技術・精神・生き様を次世代に 継承することを目的に、農口杜氏が厳選した若き蔵人を集め2017年に開業した石川県小松市の新しい酒蔵です。
■20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。