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岐阜県七宗町

<岐阜県七宗町からのお知らせ>


名古屋市から北東、約50kmに位置する岐阜県七宗町(ひちそうちょう)は、町名の「七」は

地元の方言に基づき「ひち」と読み、「宗」は「みたまや(御霊舎、神の宿る場所)」を意味し、

町の北部にそびえる峰々が古来より「七宗山」「七宗権現」と呼ばれ崇められてきたという

歴史にちなんで、命名されました。


七宗町のおよそ9割は標高200~700mの山林が占め、平地は町内を流れる飛騨川・神渕川及び

これらの支流沿いに点在し、農地、居住地として利用されています。

飛騨川の河床からは”日本列島最古の石”が発見され、この石は「上麻生礫岩」と呼ばれ、

今までに年代測定したものの中では日本最古のものであることがわかっています。


さらに、飛水峡一帯に点在する甌穴群(ポットホール)は、長い歳月の間に飛騨川の激流により

岩が浸食されて壺状にえぐられたもので、大きなものでは穴の直径が5mに及ぶものもあり、

その数は880個あるといわれ、他に類のない規模となっています。

本町を形成する地域としては、大きく分けて神渕、上麻生、川並、中麻生となり、学校区では

神渕校区と上麻生校区に分かれ、地域の均衡ある発展が図られています。


ふるさと納税を機会に少しでも岐阜県七宗町の魅力に触れて頂ければと思います。

お礼の品も数多くご用意しております。


応援をよろしくお願いいたします。



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