【安江式まじかるピンチハンガーⅡとは?】
1.これまでのピンチに比べ、かるい力で操作でき、先端が大きく開く、【まじかるピンチⅡ】採用。指が痛くなるなど、指への負担が大きく軽減され、更に手のひらでも操作できるようになりました。
2.超軽量設計。約505g、従来品の約55%、お洗濯物を付けたまま運べる驚きの軽さです。お子さんも扱えます。
3.からみにくいピンチ。ハンガーを開閉する際のストレスがありません。
4.バランス式谷折りフレーム採用。ハンガーを開閉する際、テコの原理で本体とお洗濯物の重さを利用し、軽い力で開閉できます。谷折りフレームは、従来品が多く採用している山折フレームのように、お洗濯物をフレームの内側に挟み込まず、外側にあるので、お洗濯物の着脱がフレームをたたんだまま行え、省スペースでの着脱作業や、洗濯カゴに直接落とすこともできる時短アイテムです。
5.ハンドル付きフックにより、高所への取り付けや、ありがとBAND(シリコン製滑り止め)によりハンガーが風で滑りません。
6.信頼の日本製、生産地・加工地:可児市
「この製品は、私、ばね職人が人生を掛けて造った言わば分身です。どうぞ思う存分働かせてやって下さい!!」安江章一
日本職人技の結晶 本品は日本の職人の技から生み出されました。
安江章一
この道65年のばね職人、自称「ばね屋の小僧」まじかるピンチの生みの親。商品開発や量産に於ける治具を手作りで、たちどころに拵える現役スーパー職人。
服部孝志
刃物の街、関市在住。この道35年の3代目職人。溶接クオリティーにこだわる見た目と違い、心優しい人柄。本品の溶接課題解決に多大な力を発揮している頼もしい存在。
本品のピンチは2021年11月にリニューアルいたしました。
提供:Image Craft株式会社
岐阜県美濃加茂市・可児市を拠点とするステンレスピンチハンガーやステンレスピンチを日本国内で自社生産できる数少ない、手クノロジー=手作りメーカーです。
自称『日本一の洗濯バサミ屋を目指している会社』です。
【地場産品基準】
3号 市内で製造されているため(区域内の工場等において、原材料の仕入れから、加工、梱包までの工程を行うことにより、相応の付加価値が生じているもの)